チャレキッズワークショップに行ってきました!

チャレキッズ

チャレキッズという障がいのある子供たちに職業体験をしている団体が、子供たちの夢を形にするイベントをされていてその一角にボードゲームコーナーを設置しました。

壁を作るのは自分

障がいのある方とするのは初めてでちょっと緊張していきましたが、やってみると意外と普通だな~って感じでした。
またゲームを通じて得意・不得意や興味のある・なしが見れたり、最初ゲームなんてしなくて良いって言っていた子が途中で私も混ぜてってきたりして、こういう分野での活用も見えてきました(療育ゲームって言うらしいです)。

そうは言っても・・・

反省点としては、子供たちはゲームの好き嫌いがはっきりしていて嫌いなものはしない・全員が別のゲームをしたいって言ったときに対応できなかったことです。

次回への展望

次はできるようにゲーム数は少なめで多くても5つくらいが良いと思います。これは人に合わせてたくさんあるとたくさんに対応できる分、ゲームが限定されずあれもこれもになってしまうからです。

また一人遊びもできるゲームも必要です。ボードゲームだから多人数でということよりも、きちんとパーソナルスペースを持って接していく方が大事なときもあります。こだわりがつよいからこそ、こちらがこだわってもしょうがないと思います。

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